衣食音の夕べ

楽園民族衣装店、無事におわりました。
4日間、お天気に恵まれて、たくさんの方々に来ていただいて。
たくさんの笑顔を見れました。
kittaのすてきな布と服の引力を感じた日々。
みんながkittaの布や服を巻いたり着た途端、なんだか笑顔になっていて。
みんなわくわくしてるのが伝わってきて。
楽しかったな−
本当に、ありがとうございました。

そして最終日の衣食音の夕べ。
kittaの服をkittaちゃんと染めて、仕立てているのがパートナーのsawaさん。
sawaさんは音楽も作られています。
風のような、空気のような音楽。水円でもいつも流れています。
そのsawaさんと、hanp(はんちゃんとpeace-kくん)とhanauta(ねるママとねるパパ)で山原楽園楽団としてすてきな音を奏でてくれました。
今回は緑側をステージに。風が時折吹いて、いい雰囲気に。

食は、平和食堂と名を付けてごはんをつくるきこさんごはん。
そのしあわせでへいわなごはんはおなかもこころもみたしてくれました。
おいしかったなー。みんなおなかの底から元気になってみたされただろうな。
想一くんのパンも山盛りでした。
この会のことは、peace-kくんのdiaryに書いてあって、伝えたいことを言葉にしてるな、と。
そんなpeace-kくんもはんちゃんもいつも楽しくてみんなを和やかにしてくれるすてきなひと。
hanutaのよっちゃんはこのkitta展を水円でやることの種を蒔いてくれたひと。
すてきな歌声で、近所のおじいがみにきてたな。
パートナーのそうまさんはいつもみんなをつつんでくれてます。おちゃめに。
kittaちゃんは母性があふれていて、ほんとに今回いっしょに展示会をできてありがたかった。
sawaさんは音楽のようなすてきなひと。kitta家族も楽しくて大好き。
おおきな家族のような楽園民族衣装店に来てくださった人々やわたしたちを、そして水円を
前にあるおおきながじゅまるがいつも見守っていてくれました。感謝。
これからも、こんな気持ちをいろんなひとと共有できたらいいな。
by suien-moon
| 2011-11-01 04:46


